2019高橋佳子講演会の反響

◎2019.10.16 高橋佳子講演会が始まりました! 

――熊本・グランメッセに3100人が参加、旭川に同時中継



2019.10.16 大震災を乗り越えた熊本から

10月14日(月・祝)、熊本で「2019高橋佳子講演会」が開催されました(旭川大雪クリスタルホールに同時中継)。

会場となったグランメッセ熊本は、3年前の熊本大震災で多大な被害を受けた益城町にある大型施設です。震災時、高橋佳子氏はいち早く熊本の地に赴き、救援活動の陣頭指揮をしてゆかれました。その熊本の地から、2019年の高橋佳子講演会が幕を開けました。

前半プログラム――映像と対談

プログラム開始前の会場内では、「魂の学」の様々な研鑽や集いの紹介コーナーが配置され、プレゼンターの説明に大勢の方が耳を傾けています。また、今回リニューアルされ、さらに精度を高めた自己診断チャートのコーナーでは、その結果を待つ人々があふれ、立錐の余地もないほどの賑わいでした。

午後1時、プログラムの開始です。講演に先立つ前半では、高橋佳子氏の活動の一端、そして先生が提唱される「魂の学」がどのように問題を解決し、新たな創造を果たしてゆくのか、1人の経営者の記録映像と対談によって分ち合われました。会場は大変な集中力に満たされてゆきます。

高橋佳子氏の講演――人生の呼びかけを聴く

休憩の後は、いよいよ高橋佳子氏の講演です。演題は「最高の人生のつくり方Ⅱ」。

高橋佳子氏は、私たちの人生の奥に、底流のごとく人生を導く呼びかけが流れていること、そして、それを聴いたときに、私たちに「最高の人生」への道が開かれることを説いてゆかれました。そして、1人の男性を壇上に招かれ、その方がどのように人生の呼びかけを聴き、限界状況からの転換を果たして未来を開いていったのかを詳らかにされたのです。

会場は、次々に明らかにされる心と現実のつながりに、一言も聞き漏らすまいと水を打ったように静まり返りました。

講演終了後、万雷の拍手とともに会場に降りられた先生は、参加者1人ひとりに親しく言葉をかけられ、対話を重ねてゆかれました。この日、参加者の方々の内に、最高の人生への手がかりが確かに刻まれていったのです。

参加者の声

●本を読み、講演を聞いてさらに感動した
『最高の人生のつくり方』の本は読んでいたのですが、実際に講演をお聞きすると、さらに感動しました。実践報告もすばらしかったです。「周囲の人たちを幸せにしてゆきたい」と思われている気持ちが伝わってきて、「私もそう生きてゆきたい!」と思いました。終了後、先生が他の方とお話されるのを伺っていたのですが、先生は、皆さんのことを実によくご存じで、相手の気持ちを瞬時に察し、お応えされているのには驚き、素晴らしいと思いました。(50代男性・初参加)

●偶然手に取った本からこの場に導かれた
私は、偶然、本屋さんで『新・祈りのみち』という本を見つけて、感動し、毎日、読んでいたんです。そうしたら、新聞の広告で高橋佳子氏の講演会が熊本であることを知り、「どうしてもお会いしたい!」と思って、今日、初めて参加しました。お話を伺い、どん底の人生から救われて、幸せな世界に行かれた方の話に本当に感動しました。私も、同じように人生の活路を開きたい、ぜひ学びたいと思いました。(50代女性・初参加)

●もっと心のことを学んでゆきたい
以前から心のことに関心があったので、今日は参加できて、非常によかったです。私は、これまで目に見える現実の部分でしか物事を判断してきませんでしたが、目に見えない心がどれほど大事かがわかり、とても勉強になりました。まだまだ心のことをわかっていないので、これから精進してゆきたいと思いました。(60代男性・初参加)

●これからの人生を生きるための本質的な自信を頂いた
70歳を超え、これからの人生をどう生きるかという時期に、この講演会に来たんです。高橋佳子氏とお会いして、とても気持ちが明るくなり、本質的な自信を頂きました。講演を聴いて、大きな見えないものに支えられていることを感じました。これから私を支えてくれた方々に恩返しの人生を歩んでゆきます。(70代男性・初参加)

 

◎11月3日(日・祝)、「2019高橋佳子講演会」が開催!

――横浜から仙台、富山、南紀白浜、岡山に中継、約1万3000名が参加



開始前、熱気にあふれる会場ロビー

先月、熊本(旭川に同時中継、詳しくは→コチラ)から始まった「2019高橋佳子講演会」は、11月3日(日・祝)、横浜・パシフィコ横浜国立大ホールで開催され、同時中継された仙台(仙台サンプラザ)、富山(高周波文化ホール)、南紀白浜(ホテルシーモア)、岡山(岡山シンフォニーホール)と合わせて約1万3000名が参加しました。

発信拠点となった横浜は、開場前から長蛇の列ができ、早くも参加者の期待の高さがうかがえます。開場とともに、ロビー内の各所に設けられたパネルボードや紹介コーナーには、プレゼンターの説明を熱心に聞き入る多くの参加者の姿がありました。
広いロビーは、「自己診断チャート」に取り組んだり、様々なコーナーで話をする人々で埋め尽くされ、大変な熱気にあふれていました。 また、この日、先行発売された高橋佳子氏の最新刊『自分を知る力――「暗示の帽子」の謎を解く』は、多くの方々が手にされて休憩時間に完売となりました。

前半プログラムと高橋佳子氏の講演――最高の人生のつくり方Ⅱ

今年の講演会のテーマは、「最高の人生のつくり方Ⅱ」。前半プログラムでは、「最高の人生」とはどのような人生なのか、1人の経営者が「魂の学」によって絶体絶命のピンチから生きることの意味と人間の可能性を見出し、再生していった歩みが映像記録と対談によって分かち合われてゆきました。映像が終わった瞬間、会場から拍手が起こり、誰もがその見事な人生転換の歩みに引きこまれていったのです。

そして、休憩をはさんで行われた高橋佳子氏の講演――。
高橋佳子氏は、私たちが「最高の人生」を生きるために必要なことは何かについて、様々な観点から示してゆかれました。そして、「魂の学」の智慧を学び、「心」と「現実」をつなげる実践を重ねることによって、人生は驚くべき変貌を遂げることを、1人の男性の実践報告を通して紐解いてゆかれたのです。
外の世界だけを変えようとしても限界がある。今まで見えなかった自分の心を?むことができるようになるにつれて、目の前の現実が大きく変わってゆく――。次々に明かされてゆくその真実に、会場は新しい世界を垣間見たような感動に包まれました。 そして、講演終了後、高橋佳子氏は会場のフロアに降りられ、参加者1人ひとりと親しく出会ってゆかれました。魂の次元に触れる対話の数々――。その瞬刻の出会いから新たな人生、新たな世界が生まれてゆくに違いありません。

参加者の声

●「魂の学」なら、自分を成長させることができる
私は、会社を経営していますが、高橋佳子氏のお話を伺い、「精神」と「現実」がつながっていることがよくわかりました。「自己診断チャート」もすごいですね。自分の弱点や、改善してゆかなければならない点が見えてきたばかりでなく、これからどのように成長してゆけばよいかも教えていただきました。「魂の学」なら、自分を成長させることができると思っています。(40代男性・初参加)

●自分の心が現実をつくるということが、本当にあるんだ
私自身、変わりたいという気持ちがあって参加したのですが、高橋佳子氏のお話をお聴きして、「自分の心が現実をつくるということが、本当にあるんだ」ということが心に残りました。「すべての原因は心にある、それによって未来が変わってゆく」ことを教えていただきましたので、自分の人生が良い方向に向かうよう、これから実践したいと思います。(40代女性・初参加)

●厳しい現実に、「魂の学」に基づいて道を開いてゆきたい
高橋佳子氏は、非常に難しい問題を、具体的な例を示されて、実にわかりやすく、解決に結んでいらっしゃることに、とても感動しました。「最高の人生」を生きるためには、やはり魂の安らぎがなければならないということが、よくわかりました。私は、国際関係に関わる仕事をしていますが、すべて厳しい現実ばかりです。しかし、高橋佳子氏の「魂の学」に基づいて、皆で力を合わせて道を開いてゆきたいと願っています。(50代男性)

●人間の内面を変えて外の現実も変えてゆくという教えは初めて
世の中には様々なビジネス関係のセミナーがありますが、人間の内面を変えて外の現実も変えてゆくという教えは初めてです。非常に面白いと思いましたし、経営においてとても重要なことだと思いました。私も自分の会社で少しずつ実践し、変えてゆきたいです。(50代男性・初参加)

●高橋佳子氏の講演は、多くの人々が求めている
高橋佳子氏の講演は、現実を非常によく解析されていて、わかりやすく、すごくよかったです。今、子どもも大人も、心の問題が問われている時代です。今日の高橋佳子氏の講演は、世の中に対してものすごい影響力があるし、多くの人々が求めていると思います。ぜひもっと広めていただきたいです。(70代男性・初参加)

◎11月10日(日)、「2019高橋佳子講演会」が大阪国際会議場で開催!

――札幌、盛岡、金沢、広島、沖縄に中継、約1万名が参加



「魂の学」の魅力を伝えるロビーの熱気

さわやかな秋の晴天に恵まれたこの日、大阪国際会議場(グランキューブ大阪)には、早くから受付を待つ多くの方々が並ばれていました。
開場と同時に、ロビーには次々に参加者が訪れ、心のタイプがわかる「新・自己診断チャート」に取り組んだり、各種紹介コーナーのプレゼンターの説明を聞いて語り合ったりするなど、大変な熱気にあふれていました。
午後1時に始まった前半プログラムは、講演者の高橋佳子氏と「魂の学」を紹介するトークセッションです。とりわけ1人の女性が、絶体絶命のピンチを「魂の学」の実践によって見事に切り抜け、かつてを遙かに超える素晴らしい現実を生み出していった歩み――その映像記録を見た誰もが、「魂の学」のメソッドに驚きと感動を禁じ得ず、会場は水を打ったように静まり返りました。

高橋佳子氏の講演――「最高の人生」をつくるために

休憩の後は、いよいよ高橋佳子氏の講演です。
高橋佳子氏は、私たちが「最高の人生」を手にするためには、「心」と「現実」をつなぎ、日常の営みの奥から聞こえてくる「人生からの呼びかけ」に耳を傾けなければならないことを説かれました。
そして、組織行動学の研究者であり、かつ企業経営に携わる1人の男性を壇上に招いて、「最高の人生」に向かうとはどのようなことなのか、その歩みを具体的に紐解いてゆかれたのです。
経験したことのない深刻な経営危機。これまで培ってきた専門知識やスキルを駆使しても歯が立たない。しかし、ギリギリの状況で、「魂の学」に基づく経営へ転換することを決意し、自らの心を見つめ、探究し、精神世界と現実世界の同時変革に取り組んだとき、会社の窮状は奇跡のような劇的な変化を遂げていったのです。
明らかにされてゆく心と現実の関係、そして「魂の学」に導かれる内界探訪の深遠さに、会場全体は引き込まれるような集中力で聞き入っていました。
講演終了後、会場内に降りられた高橋佳子氏は、1人ひとりと親しく言葉を交わし、その魂の声に耳を傾け、アドバイスを重ねてゆかれました。広がり続ける高橋佳子氏を囲む十重二十重の参加者の輪――。そこに、この日、参加者の方々の胸に刻まれた新しい人間観・世界観が、さらに時代・社会に広がってゆく未来を感じずにはいられませんでした。

参加者の声

●子どもたちに大切なことを伝えてゆける自分になりたい
高橋佳子氏はすごく輝いていて、いろんな方に寄り添われているお姿に感動しました。また、この場の皆さんは明るく、和気あいあいとして、キラキラ輝いていて、すごくご縁を感じました。私も今、小学校の先生になるために大学で勉強していますが、自分の中に軸をつくり、子どもたちに大切なことを伝えられるようになりたいと思いました。(20代女性・初参加)

●PDCAサイクルを超える方法で現実を変えたのはすごい
僕は今、大学で経営の勉強をしていて、「PDCAサイクルをやってゆけば、経営は良くなる」と思っていました。でも今日、そうではないことがわかって、非常に興味深かったです。実践報告された方も、今までのやり方を変えてゆかれたのは、なかなかできることではないと思いますが、思い切って一歩踏み出し、あそこまで現実を変えていったのはすごい!と思いました。(20代男性・初参加)

●自分の内側の「魂」を感じた
今日、初めて参加したのですが、終了後、高橋佳子氏と握手をさせていただいたとき、心が温かくなって、涙があふれてしまいました。高橋佳子氏からは、内から湧いてくるパワーを感じて、自分の中に「魂」、見えない光のようなものを感じました。私は今、政治と経営に携わっていますが、「この人生で、自分の使命を果たしたい」と感じていたんです。そして、今日、この「魂の学」がその道だということがわかりました。自分が何のために生まれて来たのか、自分の使命を知るために、自分の心としっかり向き合い、人の立場に立って考えることをしてゆきたいと思いました。(40代女性・初参加)

●重要なのは内面の世界に取り組むことだとわかった
私は、高齢者に関わる事業をしていますが、現実は、高齢者の方々が死を待っているだけであったり、苦痛を感じているだけだったりするんです。しかし、今日の高橋佳子氏のお話を聞いて、もっと心の面を大切にして、その人なりの充実した生き方に踏み込んでゆかなければいけないと思いました。福祉の世界でも、業務改善でPDCAサイクルを回していますが、内面の世界にもしっかり取り組まないと、事業も続かないし、誰も幸せにならないと気づかされました。(50代男性・初参加)

●高橋佳子氏のお言葉で自分の使命がわかった
私は、議員をやっていますが、実は、自分がなぜこの仕事をしているのかが、わからなくなっていたんです。終了後、高橋佳子氏から「地方を活性化することが大切ですよ」とのお言葉を頂いて、心の中がすっきりして、目の前が開けてゆくような気がしました。「なぜこうなってしまったんやろ」って思うことが多かったんのですが、実は、自分がつくっていたんですね。今日、初めて講演会に参加し、高橋佳子氏のお話を聴いて、心と現実がつながっていることがよくわかりました。ここからしっかりと「魂の学」を学んで、心を磨き、自分の人生の仕事に向かってゆきたいと思います。(50代男性・初参加)

●「心が変わればすべてが変わる」ということを実感した
今日、初めてGLAの集いに参加しましたが、一般の宗教団体と違い、現代的・科学的でとても理解しやすかったです。高橋佳子氏の講演には、非常に感銘を受けました。特に最後のお言葉は、高橋佳子氏の魂の叫びのようなものを感じて、ものすごく心に響き、感動を超えて、歓喜の涙が流れてきました。「想いがすべて現実に現れてゆく」ということを心において、自分の心を整えてゆきたいと思います。(70代男性・初参加)

◎11月24日(日)、「高橋佳子講演会」が名古屋で開催!

――名古屋国際会議場に4500名の方々を迎えて



名古屋国際会議場に4500名の方々を迎えて


11月24日(日)、2019年最後となる「高橋佳子講演会」が名古屋で開催されました。
会場となった名古屋国際会議場白鳥センチュリーホールには4500名の方々が集い、ロビーは開始前から多くの人で大変な賑わいに。「自己診断チャート」や「魂の学」の各種紹介コーナーも大変な熱気があふれています。
講演者・高橋佳子氏と「魂の学」を紹介する前半プログラムでは、対談と映像構成によって、あるホテルの女将の実践が紹介されました。
ビジネスパートナーの裏切りによって経営は危機に瀕し、気がつけば四面楚歌。絶体絶命の状態からの転換を導いたのは、女将の内界探訪だった――。「私が一番わかっている」。自らを牛耳っていたこのつぶやきを発見したことによって、これまでの生き方への後悔と周囲への感謝が生まれ、経営は奇跡のようなV字回復。そればかりでなく、そのもてなしの水準の高さが、業界で高く評価され、賞を受賞するまでになった道ゆきが紹介されました。
心を転換することによって、現実はここまで変わる――。その歩みを導くメソッドの数々が紹介されると、理論と実践の両輪を備えた「魂の学」の力を誰もが実感していったのです。

高橋佳子氏の講演――人生の暗号を解読し、「最高の人生」へ

休憩の後は、いよいよ高橋佳子氏の講演――。演題は「最高の人生のつくり方Ⅱ」です。
高橋佳子氏は、「最高の人生」をつくるためには、「なぜ自分はここにいるのか」――その人生の暗号を解読しなければならないとおっしゃり、人生の本質を川の流れにたとえて語られました。
人生の暗号を解読するには、川の表層の流れの下に底層の流れがあるように、人生の底流に響く調べを聴く必要があり、そのために、精神世界(心)に深く潜入しなければならないこと。そして、現実世界で起こるドラマのみでなく、精神世界のドラマに目を開くための大切な取り組みが、「カオス発想術」であると説かれたのです。
さらに高橋佳子氏は、1人の企業経営者を壇上に招かれ、その実践の歩みを具体的に紐解いてゆかれました。MBA(経営学修士)を取得し、組織行動学の専門家として教鞭を執った実績もあるその方は、自ら企業経営に取り組むことになります。しかし、業績も社内の雰囲気も悪化の一途をたどるばかり。倒産の恐怖で夜も寝られない日々の中で、藁にもすがる想いでGLAのセミナーに参加。その後、自らの心を見つめ、転換してゆくことによって、PDCAサイクルでは如何ともしがたかった経営の諸問題が抜本的に回復していったのです。
心と現実を表裏一体と捉える「カオス発想術」がこれほどの力を持っているのか――。
壇上で明らかにされる内界の深遠さ、そしてそこから引き出される力の素晴らしさに、会場は物音一つない集中力で満ちていました。
終了後、会場内に降りられ、参加者1人ひとりに言葉をかけてゆかれる高橋佳子氏――。その出会いは1時間半にも及び、高橋佳子氏との瞬刻の魂の交感を体験した1人ひとりのお顔の輝きは、心の中に「最高の人生」を開く力が宿ったことを物語っているようでした。

時代は変わりつつある――現代社会への壮大なチャレンジ

10月14日から始まった「2019高橋佳子講演会」――。11月24日の最終回まで全国25カ所で開催され、3万人を越える方々が参加されました。
そこで説かれた、1人ひとりがそれぞれの「最高の人生」をめざす生き方は、市井に生きる人々はもちろん、各界の第一人者、社会のフロントで活躍されている方にも広がり、各会場で共感の輪が生まれてゆきました。
50年にわたって高橋信次氏、高橋佳子氏によってつくられた揺るぎない礎、そして約束の未来に向かう、魂に根ざした新たな歩み――。それは、科学万能主義、唯物主義によって牽引されてきた現代社会に対し、「精神世界」と「現実世界」をつないで生きるという壮大なチャレンジにほかなりません。まさに「コペルニクス的転回」にも例えられる人類史的な転換であり、その新たな一歩が、この「2019高橋佳子講演会」から始まったのです。

参加者の声

●自分の心のドラマを掘り下げ、試練と向き合ってゆきたい
今回、初めて参加したのですが、とても感動しました。精神世界と現実世界をつなげることによって人生がよりよくなるというところにすごく共感し、私もこれから、自分自身の心のドラマについてもっと掘り下げ、人生の暗号を解いてみたいと思います。高橋佳子氏に握手していただき、自分がずっと思っていたことを言い当てられて驚きました。今の試練としっかりと向き合って頑張ってゆきたいと思いました。(20代男性・初参加)

●私もこれから人生の謎解きに向かってゆきたい
私は、部下の育成や、様々な改善で「よかれ」と思ってやってきたことの奥に、「自分の考えが1番」という考えがあることが「自己診断チャート」でわかりました。「もう1度振り返りなさい」という呼びかけを頂いた想いです。精神世界と現実世界の統合によって、人生の謎を解き、最高の人生に向かうことができるというお話は、私自身のこれまでの人生の出来事の1つ1つがあてはまる感じで、すごく納得できました。私もこれから人生の謎解きに向かってゆきます。(40代女性・初参加)

●明確な理論と実践例に感動、これこそ私の求めているもの
高橋佳子氏の教えは、理論が体系化されていて、しかも1人ひとりが自分の生活で実践し、幸せになっている実践例があり、「これこそ私の求めているものだ!」と思いました。私もこれから「心」と「現実」が一つになった活動をしてゆきたいです。魂のことを知り、自らの使命を具体的に生きてゆきたいと思いました。(50代男性・初参加)

●「自己診断チャート」の結果を見て、改心・改善してゆきたい
私は、会社経営に携わって20数年になります。「魂の学」と経営は、別の世界の話ではなく、つながっているのですね。「自己診断チャート」では、快・暴流が色濃く出ていましたので、周りに対する配慮をしながら、改心・改善してゆきたいと思います。高橋佳子氏とお話しさせていただきましたが、高橋氏は、あらゆることを把握され、実に的確な指示を下さる方で、私もぜひ見習いたいと思いました。(60代男性)

●高橋佳子氏は混迷の時代の日本を救うリーダー
私も「自分を変えてゆかなければ周りは変わらない」と感じてはいたのですが、ではどうしたらいいのかがわからなかったんです。でも、今日、高橋氏のお話で実際の事例を聞き、「ああ、こうすればいいのか!」と、その解答を頂いた想いです。高橋氏は、混迷の時代の日本人を救う人であり、そうした人々を増やしてゆくリーダーだと思いました。(60代男性・初参加)

●高橋佳子氏の講演はすごかった
私は、これまで人生いろいろあって、いつも心が空っぽみたいな感じだったんです。でも、駅で『最高の人生のつくり方』のポスターを見て、「これだ!」と思い、そして、「映像の集い」があることを知り、別のセミナーに行く予定だったのをキャンセルして、こちらに参加したんです。そうしたら、実際の高橋氏がお越しになって、うれしくてたまりませんでした。高橋氏の講演はすごかったです。私も自分の人生を豊かにしながら、「魂の学」を仕事にも活かしてゆきたいです。(60代女性・初参加)