高橋佳子講演会公式サイト

応援メッセージ2013

高橋佳子氏の「魂の学」に共感しますー講演会開催によせて

takebe武部 勤さん
前衆議院議員。農林水産大臣、自民党幹事長を歴任。また、アジア各国の友好議連会長として尽力。現在、財団法人東亜総研代表理事。
高橋先生は、これからの世界には人間の成長、絆を大切にし、東西をつなぐ新しい思想が必要とされ、私たちがその使命を果たせるように励まされています。お会いするといつも明快で、元気が湧いてくる、私の最も尊敬する師の一人です。世界が次なる時代を模索する中で、果たすべき大切な働きがある日本が、長い停滞を脱却できるかどうか。まさにその時、アベノミックスに加えて、2020年東京オリンピック・パラリンピックの決定は、日本全体にチャレンジ精神を呼び起こすものです。これからの7年間、高橋先生のように一人ひとりが自己ベストを尽くし、国難を越え、礼節を重んじた「2020年東京オリンピック・パラリンピック」実現の流れをご一緒につくろうではありませんか。
akashi明石 勲さん
東京新聞・中日新聞元論説委員。石川テレビ放送などのメディアでも政治、社会情勢を46年間報道し続けた。
「良くあれ」と社説を書くも、時の政権はなかなか応えてくれず、今、日本の国力は衰退過程にあります。大震災、原発事故、自然の脅威に人類は不安を募らせています。そんなとき、高橋佳子先生の講演を聴く機会がありました。暗く閉ざされた「魂」を揺さぶり、自分が光点すれば、たとえ小さな光点でも一人ひとりの力が集まれば、環境は必ず好転するでしょう。次の日本人の目標は、一人ひとりが自己ベストを尽くすことと先生はおっしゃいます。「1億総自己ベストの時代」の呼びかけは、この困難な時代の今、私たちの目を開いてくださいました。不幸な出来事や問題を為政者や他人のせいばかりにせず、まず自分ができる最善は何か―― 。先生の講演会からいつも元気を頂いています。
yoshida吉田 康さん
株式会社ブルボン代表取締役社長。先代社長の急逝を受け、40歳で社業を引き継ぐ。「食」を通して人々の豊かな暮らしに貢献している。
日本は東日本大震災や福島原発事故の大災害からまだ復興できていません。さらに新たな災害にも備えなければならない時だと思います。短期的な経済変化に一喜一憂している余裕はなく、少しでも世の役に立つために私たちは何をすべきなのか、高橋先生にご指導いただいた「響働」を合い言葉に日々仕事をしています。高橋先生とのご縁は先代社長の時代からですので、もう25年になります。これからの日本、JAPAN NEXTを考えたとき、新たな希望が持て、尊敬される企業に、そして国にしたいものです。私も経営者として、新しい ことや難しいことに挑戦し続けたいと思います。毎年、自己ベストを尽くして目標に挑戦し、チーム日本として、皆がそれぞれに結果を出せるよう頑張りましょう。

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