2011高橋佳子講演会

主催:高橋佳子講演会実行委員会[GLA、TL経営研修機構、TL医療研究会、TL教育研究会]
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応援メッセージ
高橋佳子「魂の学」を応援します-講演会開催に寄せて
弁護士 伊東秀子さん

荻野洋さん

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日本ホテル株式会社取締役会長。JR東日本盛岡支社長時代のご縁で岩手県の希望郷いわて文化大使も務める。

日本ホテル株式会社取締役会長。JR東日本盛岡支社長時代のご縁で岩手県の希望郷いわて文化大使も務める。

東日本大震災は、日本人が歴史的に繰り返してきた失敗を振り返り、根本から立て直すために与えられた試練と受けとめたいと思います。それは政府だけで何とかできるというものではありません。一人ひとりがこの試練に向き合い、魂からの叫びに耳を傾けて「国のありよう」を考え抜くとともに、目標実現の実行力が強く求められます。高橋先生の「魂の学」には、私たちがそう生き直してゆくための理論と実践の方法が豊富な実践例とともに明快に示されています。「魂の学」によって、個人の変革から社会全体の大変革につながる大きなエネルギーが発露してゆくことを期待しています。それでこそ、この大震災で亡くなった方々に応えることになると思うからです。
株式会社ブルボン代表取締役社長 吉田康さん

井上順さん

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タレント、俳優、歌手として、ドラマや音楽、バラエティ・トーク番組等のテレビ番組に出演するほか、ラジオ、映画、舞台でも活躍中。

高橋先生にご縁を頂いたのは、もう30年以上も前のことです。当時から明るく楽しい人物で通っていた私。笑いの絶えない家に育ったことは大きな財産でしたが、本当に心の底から相手を思いやるような明るさを教えてくれたのは高橋先生です。先生とお会いしなかったら、きっと浅い関わりで、もっと表面的な人生を送っていたと思います。今思えば、昔は甲羅をかぶったまま本当の自分を知らなかったのだと思います。そんな私の背中をいつも押して人生に挑戦し続ける勇気を与えてくれた先生――。学校では教えてもらえない、人間にとって最も大切なことを教えてくれた先生は、私にとって心の師であり、まさに人類の師であると申し上げたい気持ちです。
UCバークレー日本研究センター所長 ダンカン・ウイリアムズ(Duncan Williams)さん

岡部光明さん

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明治学院大学教授、慶應義塾大学名誉教授。日本銀行に勤務した後、米国、豪州、日本の大学で教壇に立つ。著書には金融関係の専門書のほか『大学生へのメッセージ』など。


従来の私は、問題の原因を自分以外に見る強い傾向を持っていました。しかし高橋先生の「魂の学」に接し、自分の内側に重心を取り戻してゆくことを学ぶとともに、自分のこれまでの人生を見つめ直すことができました。そして、大学における教育や研究が自分の使命であると確信させていただき、心が落ち着く生き方に誘われたのは、本当に有難いことだと思っています。
高橋先生は、誰の内にも潜む願いを発掘し、それに沿った生き方をすれば充実した日々が送れるだけでなく、その人から巨大なエネルギーが引き出されると説かれています。その論理は明快であり、多くの実践例がそれを証明しています。「魂の学」は、日本の停滞と現在の国難を乗り越えてゆく道だと確信しています。

2010年応援メッセージ

2009年応援メッセージ

2008年応援メッセージ



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